ベッシーの今日も明日も現実逃避
流行の最先端を行く普通の人間です。いや、紳士です。管理人が可哀想なくらいダメなやつですがそこそこがんばっています。よろしくお願いします。
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ベッシー

Author:ベッシー
ベッシーの今日も明日も現実逃避へようこそ。頑張ってます。
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最近の口癖(書き癖)は「まぁ」と「とりあえず」と「関係ないですけど」。
赤石の記事はもう書かないと思いますが、過去記事を消すのはなんとなく嫌なのでこれは残しておきます。


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東方SS完結だよ!
適度に話せるようなことも残っているのですが、結構疲れたので割愛します。


ベッシーの赤石タイム始まるよ!


例によって例のごとく小説の続きです。これで一応完結なので、もしなんかあったらコメントください。明日以降は「天より」の続きか来年度の頭に作成する新歓用の新刊用の短編を書く予定です。体力があればね。

あぁ、時間があったらアイコン作るって話をしてたのか。まぁそれはいい、それよりもやらなくちゃあいけないことが二つある。この土日はそれに充てるしかないので、時間が余ったりしたらって感じでしょうかね。

というわけで、いつものごとくリンク先はこちらとなっております。
http://ncode.syosetu.com/n5760y/

最後と言うことでもう少し関連する話でもしましょうか。この最終話で分かることなのですが、最初の二つで話していた内容は全て文ちゃんがレミリアに向けて話した空想、妄想の類なんです。つまりは幻想郷の未来の可能性のひとつ、と言うことになりますね。時間軸としては神霊廟その後って感じでしょうか。星蓮船からちゃんとやっていないので良く分からないのですが、ちらっとネタは出ています。

登場人物は全部で一応6人。にとり、文、雛、椛、レミリア、咲夜。会話文がなく説明だけのキャラを合わせると・・・15人と言ったところでしょうか。全員探してみるのも面白いかもしれませんね。

後半で時間稼ぎをしてくれたのは咲夜さんの妄想(断言)です。最初はカットするつもりだったのですがなんとなく組み込んでしまいました。おかげで3パートに分かれてしまいましたけどね。たいしたことではないです。

とまぁそんな具合ですかね。思いついてからどれだけの日数が経ったのだろう。あー・・・大体ひと月ですかね? ううん、きっとそう。でもひと月で8000だろ?1日27文字程度か。毎日頑張りましょうってこったな。

やることもないので早めに寝て土日も大抵不貞寝します。女の子なら遊びに来てもいいよ! ・・・すいませんごめんなさい冗談です石を投げないでください。というかもうあと数日なんだな・・・。きょ、今日はこの辺で。
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東方SS続きも上げたよ!
そろそろなんで1日おきにしているのか分からなくなってきた。とは言え次が最後なのでそれほど気にすることもありませんが。というか何をこんなに引っ張っているのかが分からないんだ!


ベッシーの赤石タイム始まるよ!


何が10万文字か分かりませんがとりあえず分けようと思った区切りのいいところとしてその2を公開しました。調子に乗って20時ちょうどから続きが見れる仕様となっておりますのでご注意をば。http://ncode.syosetu.com/n5760y/

せっかくだから設定を少しだけでも話すか。と言っても今考える。質問もないから答えようもないですしね。まず、彼女らの通っている学校は共学です。男子も女子も人間も妖怪もいます。制服はブレザーのつもり。

電車の車掌や教師の中には新たに外からやってきた人間の可能性があります。技術は生まれるのは難しいからねぇ。教師の中には名のある妖怪も居るかと思われます。慧音とか、なんかその辺。具体的には決めていません。

・・・恐らくですが、個性のために帽子などの着用はある程度認められています。とまぁ、とくに細かい設定は用意してないので適当ですがね。聞かれたら答えられると思うんですけどね(チラッ


そうそう、本日ついに出費をしてしまいました。実に9月に島から帰還した時以来です。まぁ移動費を必要経費と考えるならば8月半ばの自販機以来ですが、えー、ルーズリーフとマウスパッド買ってきました。100均で!

ルーズリーフは明日役目があると思われますが、マウスパットは早速お仕事開始です。・・・が、100均に共通される残念仕様でして、マウス乗っけて動かすと地味に滑るんですよ。まぁほんとちょっとだけなんですけど。

だが僕は広く浅くで様々な技能を持つオールラウンダー別名器用貧乏! 自転車のパンク直しから裁縫まで適度に出来ます。まぁそれはともかく手元にあったものでこのマウスパッドを魔改造してみました。

じゃじゃん! と画像でも載せればよかったのですが、いかんせん写真で表すのもばからしい程度しか手を加えていません。何をしたかと言うと要するにすべり止めが欲しかったので、すべり止めになりうるものを付けてみたと、それだけのことなんですよ。もし興味のある方は今日から我が家に置いてあるのでぜひ見に来て下さい。

さてそれでは明日は長い1日だ。朝8時に家を出て夜8時半に帰って来れればいい方です。授業が12356と入ってますからね・・・あー、運良く朝寝坊したいな。まぁそうなったらまずいんですけど。出席点的に。

長いことお世話になたマウスパッドさん(105円税込み)に別れを告げて新しくやってきたマウスパッドさん(105円税込み)と頑張って行こうと思います。変化したところは材質くらいですかね。今日はこの辺で。
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東方SS書いてみたよ!
ようやく数日前に書きあげることが出来たのですが、レイアウトの都合上数日に分けて更新しようと思いました。別に3回分の記事の内容さぼれるな、とかではないのであしからず。と言うか短くなるしね・・・。


ベッシーの赤石タイム始まるよ!


ということで「なろう」さんに投稿してきました。リンクはこちらとなっております。
http://ncode.syosetu.com/n5760y/

なるべく早いうちに続きも上げる予定ですが、というか今すぐ全部載せることも可能なのですが、なんとなくノリで分けて更新したいんですん。なので「おいてめぇさっさと続き載せろや!」というコメントがブログかなろうかツイッターに付いたら予定よりも早く載せるかもしれませんが・・・ま、大丈夫やろwww

前にも言ったかもしれませんが、このSSを書こうと思った理由は文ちゃんのスカート下のハーフパンツ姿を夢で見たからです。あと参考になったのはその場面が電車内と言うこと。その二つだけで書き上げました。

と言うことで話のメインはもうこの第一部で全て終わっております。まぁでもできれば最後まで見てもらった方がこちらとしても嬉しいです。合計で8千文字を超えているのでなんとなくここにそのまま載せるのは気が引けました。もし良かったら向こうに行って見てやってください。お願いいたします。


そうそう、小説の話の記事なのであんまりリアル話は書きたくないのですが、購買で買おうと思っていたルーズリーフが思ったよりも高かったので、明日100均に行ってきます。ということは明日の流れはそこそこ早起きってことですかね・・・。あー、もう締めよう。今日はこの辺で。
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たまには悩んでみよう
創作物についてとかーいろいろ?


ベッシーの赤石タイム始まるよ!


タイトル変わったらこのコールも変わるんだよな・・・。仮に「ベッシーの現実逃避日記」になったとしたら、「ベッシーの現実逃避始まるよ!」でいいか。っていうか、これが良いな! これにしよう。いまここに新たな――!

そんな頻繁に現実逃避なんかしねぇよ。今までの記事を見なおして御覧なさいよ? どこをとってもまともな一般人の日常風景まる写しだよ。普通の日記レベルだよ。何の問題もありませんね。仲間内S認定受けた。


とりあえず今書こうと思ってる作品はいくつかあります。ちょっと羅列してみましょうかね。まぁおれしか分からないんですけどね? ほら、基本的にこのブログ見てるのおれぐらいだし!

・東方SS     ・・・ 誠意執筆中。あと3割? 短いなぁ。
・天よりの使者8 ・・・ 9、10も随時制作予定。
・NTRモノSS   ・・・ 気が向いたら。今年中はきついかも?
・Real&Dream  ・・・ 書きたいけど優先順位が低め。
・NoName     ・・・ タイトル未定。内容やや未定。没かも未定。

・・・とまぁこんなところですかね。モチベーションと制作環境の都合でこのような優先順位になっております。この他に休み明けの締め切りに間に合うように未完成も完成させないといけないんだけどね・・・。

東方の二次創作は適当に書くとして、NTRモノはなんとなく話題に出すにしてもそうでないとしても個人的にまだ大っぴらにできません。少なくともツイッターのmixi連携を外してから・・・つまりは一ヶ月後から作業開始となるかと思われます。反応がないと分かってても聞けないでしょう? ネタも使いたいんでね・・・。

あぁいや、ただ単にTL上に「寝取り側の気持ちがちょっと良く分からないので誰か試させてください」ってネタを流したいだけです。勘違いしてもらいたくないのですが、ネタであってほんとに興味はないんですよ?

どうしても物語の進行上寝取られ目線の方が面白い。進行上って言うか開幕か。彼女から呼び出しのメールが来て指定された所に行ったら・・・! 面白いでしょう? でも逆パターンだとなんかつかみどころがないと言うか。

なのでその辺の参考見分を探したいので、だったら同級生たちにはあまり知られたくないかなと。そういうわけですよ。・・・ま、今さら感はありますよね・・・。いっかぁ、もう、どうでもいっかぁ。

うんうん、みんなネタだと思って流してくれるよねいつもみたいに。うわぁまたベッシーが変なことつぶやいてるよマジキモい~。と言ってくれれば励みになりますしね! うむ、これはいい考えだ。早速実行しよう。

まぁそういうわけでね、乞うご期待! みたいな。まぁ当分は話題にも上がらないと思いますがね。いまだに携帯が目覚ましアラーム以外で鳴るとめちゃくちゃびっくりする。マナー解除してると更に。今日はこの辺で。
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誰得王様ゲーム! 後編
九回目――
涼子「私みたいですにゃん」
べし「語尾付けるのはいいけど増えすぎると分かんなくなるな」
涼子「そうですにゃー、それじゃあ3番と6番が9番を取り合う、で」
べし「えっ」
麻織「私が3番ね」
琴美「6番だよー」
健人「・・・9番なんだが」
べし「えっ」
琴美「本編では恭一に気があるように思わせていたけど・・・ほんとは健人くんのことが・・・!」
麻織「むしろ本編とか関係なく健人くんのことが・・・!」
琴美「麻織、今回ばかりは譲れないよ!?」
麻織「ふふ、残念ね。健人君はもう私の物よ」
健人「あ、いや・・・おれはどうしてればいいんだ?」
琴美「こーなったら実力行使! 腕に抱きつく!」
麻織「そうこなくちゃ! 私だって反対側に!」
健人「二人とも・・・悪いが離れてくれないか・・・?」
琴美「えっ、あ、め、迷惑だったかな・・・。そうだよね、こんな可愛くない子に抱きつかれてもいやなだけだよね?」
麻織「そ、そうね。仮にも『本命』が居るのだものね・・・」
健人「そういうわけじゃないんだが、向こうでヤバい形相でにらんでる涼子さんと瞳とついでに宮藤が残りの人たちで抑えきれなくなってるから」
瞳楓涼子『がるるるるるる』
べし「ヒロイン補正で血涙は流してないようですね。あ、でも地味に恭一がダメージ受けてるのね? どっちに対するアレかで変わってきますが」
健人「さっきのBL的要素は終わっただろうが。・・・でもあの三人を一人で止めてる琴音さんとやらは一体・・・?」
べし「場が荒れきる前に最後行ってみましょうかー」

十回目――
べし「ふふ・・・ふふふ・・・あーっはっはっはー!」
麻織「ベッシー、ついに頭が逝っちゃったのかしら」
べし「なわけあるか常に異常だ。そしておれが王様だー!」
瞳「それもどうかと・・・それにしてもこういう時に運を使うから・・・」
べし「うっさい・・・。じゃあー7番と8番! でてこいや!」
健人「8番だ。最後にまわって来た感じだな」
涼子「7番ですにゃ。同じく帳尻合わせ的な感じが」
べし「いいえ、全てはランダム神の思し召し。むしろ奇跡です」
涼子「事実ならしょうがないですにゃー。で、何させられるにゃ?」
べし「うむ、ほんとに運が良かった。7番と8番『以外』が特技披露!」
健人涼子「えっ」
べし「いやぁ最初はなにさせようかと迷ってたけど短いから長くできるヤツが良いなぁってまぁ裏話は後にして早速お願いします!」
麻織「じゃあ流れでやりましょうか。悪魔の力、五感を操るその力で暇そうな二人にいいユメ、魅せてあげるわね」
べし「実験台的な扱いですな。まぁ表現しにくいけどね」
麻織「危なくなる前に解除するわよ。次は琴美やりなさい?」
琴美「はーい。えっと、天使の力は物を生み出すんだけど実物は難しいから・・・よし、じゃあその二人に偽の記憶でも」
べし「そうだね、じゃあ改変前の二人を思い出させてあげるといいね」
琴美「ある意味黒歴史発掘だね・・・あ、次お願いします」
瞳「ガチもんの特技じゃないですかぁ。一般人組でも健人たちの方が色々持ってそうなのにー。私って何かできたっけ?」
べし「対健人のスニーク・シーフ&チャーム技能以外なら秀才レベルの頭の良さとかあるんでない? まぁ微妙だけど」
麻織「限定的とはいえ凡人には不可能よ、それ」
瞳「まぁ私のおとーさんとかは色々できるんだろうけどね。次どうぞ!」
楓「瞳ちゃんならまだいいじゃない私なんかそれこそこれっぽっちも特技らしい特技なんて一つもないんだからどうすればいいのよ!?」
べし「瞳と傑のことさえなければ常識人、って言うのは特出してるんじゃないかな? いい意味で」
琴美「傑・・・くん? って言うのはどちら様?」
べし「あぁ、ここに呼んだらひどいことになっていた(断言)から呼ばなかったけれど、楓の彼氏だな。まぁその楓はと言うと・・・」
楓「まぁ仮にあいつが居たとして運悪く私の瞳ちゃんとなんかしてたらその時はあの小道具の中から日本刀でも持ち出すつもりだったわ」
べし「何でもあるって恐いねー。はいじゃあ次」
恭一「なぁ、どの時間軸から飛ばされたか分かんないけど、おれの『指輪』についてはどうなってんのかな?」
べし「別に実践しなくてもいいんだから何できるか言えばいいんじゃね? っていうかぶっちゃけお前の特技とかどうでもいい」
恭一「ひでぇ!? えー、あー・・・『指輪』さえあれば身体能力の強化とかちょっとした遠距離攻撃ならできます・・・」
琴美「まぁ地味だよね。吸収も『指輪』の力だし恭一自体は・・・ちょっと運動ができる程度だもんね?」
麻織「もっと言うなら人間だったら誰でもよかった感じがするわね。強いて言うなら悪魔と知り合いが居る、くらいの。まぁそれも別に・・・」
恭一「みんなして!? うー・・・琴音さぁーん・・・」
琴音「・・・・・・これあげる」
恭一「これは・・・『指輪』!? 何でこんなとこに」
琴音「・・・・・・小道具の中にあった。じゃあ特技、恭一と組手します」
べし「琴音さんはなんかむちゃくちゃ強いのだ! 詳しくはどこかで!」
瞳「うーわ、なんか分身した上に良く分からない肉弾戦繰り広げてるんですが、あれどうなってるの?」
麻織「えげつないわねぇ、五感乗っ取ろうとしながら実態のある分身でフェイント混ぜつつ攻撃とは・・・」
琴美「恭一だってそういうのを全部アブソーブしながらエネルギーに転換、即座に反撃に移ってるんだけどね・・・」
べし「あれで手加減しまくってる琴音さんが恐い。じゃあ最後どうぞ」
樹莉「アレ見せられた後とかハードル高すぎる気がするわ・・・。えぇと、『モノグサ』と言って目視できる範囲で物を動かせます。まる。」
べし「うん、まぁ。そうなんだけどね?」
樹莉「制約がそこそこあるんだけど・・・えい」
琴美「あ、恭一がこけた。今の?」
樹莉「戦闘力はほぼ皆無だけど、ああいう使い方とか、こうやって」
麻織「あ、日本刀・・・の模造刀が二振り恭くんのほうに向かって行ったわね。あー、まぁそういう戦い方には慣れてない・・・か」
べし「あの人は対天使悪魔ならほとんど負けないし、人間でも大体なら負けないけど、別の異能力まではキツイからねぇ・・・、あ、でも片方奪ってなんとか耐えられそうか」
樹莉「あんな感じに力の強い人ならもぎ取れるし、あれを振りまわすのも私の技量だから、まだまだ改善の余地はあるわね」
恭一「・・・ってそういうことじゃねーだろ!」
べし「まぁまぁ、目立てて良かったじゃん? 微妙だけど」
恭一「うるせー! って琴音さんもう終わったんじゃ――」

べし「・・・えー、皆様大変お疲れさまでした。今日はありがとうございました。・・・それとつまらない寸劇を見てくださった方々にも感謝いたします。それでは今日はこの辺で!」

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